2017年 05月 28日
会津一人旅 その1 -茨城県・栃木県・福島県-
とても忙しくて更新できず本当にすいません。
忙しいからこそリフレッシュが必要なので、列車を使って会津に一人旅に出てみました。

まず、早起きして常磐線水戸駅で5時31分の上野行に乗車しました。
土曜の早朝なのに結構乗客が乗ってるんですね!
ちょっと驚きです!
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# by jazz-photo | 2017-05-28 21:44 | 鉄路の風景 | Comments(0)
2017年 04月 09日
節目に
どなたでも人生の節目を何回となく積み重ねてきていますよね。
卒業、就職、結婚、出産、誕生日等、その時その時で人生のメモリアルを刻んできています。
普段は自分自身の事や家族、友人の事を強く意識することってあまりないのではないかと思いますが、やはり何らかの節目を迎えると改めて思うことってあるのではないでしょうか。
私も人生の節目を迎えました。
節目に大好きな黄色いバラを家族から頂きました(^^)。
また、自分自身の記念として「田酒 純米大吟醸 斗壜取」を購入して楽しみました。
さぁ、新たな節目に向かってGO!ですね。
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# by jazz-photo | 2017-04-09 15:31 | その他 | Comments(0)
2017年 02月 19日
フォト・エッセイ 第十章 「魅惑の緑」
ミノルタ。
今はコニカと合併してカメラの製造から撤退してしまいましたが、それでも日本のカメラの発展に大きく寄与した関西の名門であることに変わりはありません。
レンズ名にあの六甲山の名を冠したことでもマニアの心を捉えてやまないのである。

JAZZ少年が中学校に進学して出会った社会科のS先生。
「フォト・エッセイ 第四章 「生あるもの」」にそのいきさつを書いているが、その先生が使っていたカメラがminolta SR-1だった。
そのカメラの持つ優しいフォルムはS先生にとても似合っていたのである。
そして、度々S先生のカメラをお借りして楽しませて頂いたこともあり、JAZZ少年はニコンへの憧れとは別な親しみやすく使い易いブランドとして興味が湧いていたのである。
とはいえ、やはり中学生の分際で買えるカメラではなかった。
そんな折、突然にJAZZ幼年にとって世界が震撼するほどの大事件に思える出来事が起きたのである。
あのミノルタから、minolta SRT101が発売されたのである。
1966年の事である。
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# by jazz-photo | 2017-02-19 22:17 | フォトエッセイ | Comments(0)
2017年 02月 16日
津輕・南部きまま旅(9) ー青森県弘前市ー
街歩きに疲れたJAZZオヤジは、藤田記念庭園内にある大好きな「大正浪漫喫茶室」に向かいました。
正面には雪をかぶった岩木山が見えてました!
ラッキー。
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# by jazz-photo | 2017-02-16 19:22 | 旅行記 | Comments(2)
2017年 02月 14日
津輕・南部きまま旅(8) ー青森県弘前市ー
和と洋の歴史が薫る街「弘前」。
大好きな街です。
そんな街に残る素晴らしい建築を眺めながら散策をしてきました。
雪があることでまた風情が増している感じがしますね。
先ずは、1906年に建設された旧弘前図書館です。
良いですよね~!
うっとりします。
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# by jazz-photo | 2017-02-14 21:12 | 旅行記 | Comments(0)